紹介した顧客1社が契約すると、顧客からの実入金の20%(1社目・税別)が手数料として入ります。
開発費¥1,500,000(税別)〜・約3か月納品のシステム開発を紹介するだけ。
支払いは一括・3回・24回分割から顧客が選べるため、稟議の規模に合わせた提案ができます。
紹介のみ・商談同席、どちらでも参加できます。
|
クライアント開発費
¥1,500,000
税別 / 一括・3回・24回分割
|
パートナー手数料率
20%
1社目 / 実入金連動・税別
|
違約金・独占縛り
なし
いつでも離脱可
|
開発費(一括・3回・24回)・保守・改善サブスク、すべての入金が対象。入金月の翌月末払い。
1社目
20%
実入金の20%
2社目
15%
実入金の15%
3社目以降
10%
実入金の10%
STOCK
保守・サブスク
継続中は入金継続
※税別・完全成功報酬
試算(1社目): 開発費一括¥150万 + 改善サブスク12か月なら年間¥153万(=30万+3万+120万・税別)
紹介候補が複数いる場合、Type A(業務改善型)から始めてください。 成約率が最も高く、最短14日で契約まで進みます。
管理部長・現場執行役員が「なんとかしたい」と思っているが手が動いていない。開発費¥150万(税別)〜の稟議を通せる規模(月¥10万×24回の分割提案も可)。成約リードタイム平均14〜21日。
パターン1 / 繰り返し業務
「同じ作業を毎月やっている」
「問合せ対応が追いつかない」
「月末集計に週1日かかる」
「受注処理は◯◯さんしかできない」
パターン2 / 外注失敗
「前に作ったのが使われない」
「500万払ったけど誰も触らない」
「納品後に仕様変更できない」
「もう一度チャレンジしたい」
パターン3 / エンジニア不在
「社内に技術者がいない」
「採用は無理、情シス兼務1人」
「AI化の話は出るが進まない」
「発注先がどこか分からない」
情シス部長・CIOが主担当。大手SIへの500〜2000万円の相見積もりを崩せる案件。成約リードタイム30〜60日。
紹介しやすさ 6/10 ・ 成約率 5/10
社長・代表が意思決定者。「5000万円と言われて諦めた」ような新規事業を¥150万で動かせる。二極化(即決 or 即ノー)。
紹介しやすさ 7/10 ・ 成約率 7/10(振れ幅大)
TARGET SCALE
年商5〜30億円 / 従業員30〜150名
/ 経営層に開発費¥150万(税別)〜(月¥10万×24回の分割も可)の稟議を通せる企業
1ヶ月目に動くプロトタイプ、2ヶ月目に本実装、3ヶ月目にローンチ。
ゴール状態は、現場で毎日実際に使われているシステムが動いている状態。
フェーズ1で終わらない⸺そこからが本番。
『1個作って終わり』型の受託ではなく、継続的な事業改善パートナー。
※ フェーズ2はアジャイル開発サブスク(月¥50万・税別・任意契約)。保守契約(年間・開発費の10%)とは別のサービスです。
CONTINUOUS
CO-CREATION
STABILITY
どの支払い方法でも納品は約3か月。
保守(年間・開発費税抜の10%)・改善/追加開発は別途。
一括払い
¥1,500,000
(税別)
最もお得。24回払いより90万円(税別)安い
3回払い
70万円 × 3回
(税別) / 総額 210万円
着手金・翌月・納品後の3回に分割
24回払い(長期分割)
月10万円
(税別) × 24回 / 総額 240万円
月予算の稟議で通しやすい。開発は約3か月で納品(支払いのみ24回に分割)
※ 24回払いは開発費用のお支払いを24回に分割するプランです。開発期間が24か月になるものではありません。
※ 保守・運用・改善・機能追加は開発費用に含まれません。保守契約は別途(年間・開発費税抜の10%)、改善・追加開発は別途見積もりです。
● 開発費150万円(税別)〜で手に入るもの
受託開発は「見積してみないと分からない」が普通。VCFは開発費¥150万(税別)・本番稼働まで3か月、を先に提示します。稟議の土俵に一発で乗る透明性。
AI任せではなく、業務を分かっている人間が設計し、実装はAIと開発チームで加速する構造。「動くけど使われない」を構造的に起こさない。
保守契約(年間・開発費の10%)で既存機能を守り、希望すればアジャイル開発サブスク(月¥50万・税別・任意)で中堅エンジニアを1人社外に抱える感覚の継続改善もできる。
アクセンチュア等に頼めない予算・期間の案件を、
本番品質で請けるポジション。
EC業界の現場で25年・1,000社以上の支援をしてきた人間が、毎月の改善に入ります。
CEO
江藤 正親 Masachika Eto
アンリミテッドアム株式会社
EC業界25年・1,000社以上の支援実績を持つEC戦略家。
大企業向け戦略コンサル案件から、中小企業の現場改善まで横断的に設計。
VCFでは「業務を分かっている人間が設計する」起点として、毎案件に直接関与します。
共通条件:年商5〜30億円/周辺業務(基幹ERP本体ではない)/現場担当者1名の名前が出せる
| # | 業界 | テーマ | 典型インパクト |
|---|---|---|---|
| 1 | EC / 通販 | 問合せ対応AI (配送・返品・サイズ質問を過去対応DBから自動回答) |
月500件/月80h → 15h |
| 2 | EC / 通販 | 商品登録・在庫連動ワークフロー (楽天/Amazon/自社EC 下書き) |
1商品45分 → 10分 |
| 3 | BtoB SaaS / IT | オンボーディング自動化+契約書管理 | CS対応 月40h → 10h |
| 4 | BtoB SaaS / IT | 営業案件・商談メモ整理+次アクション提案 | フォロー漏れ 月8件 → 0件 |
| 5 | 美容 / ヘルスケア | 多店舗共通の在庫・顧客DBビューア | 本部集計 週8h → 自動 |
| 6 | 士業 / コンサル | 契約書・申請書類のAIレビュー+承認フロー | 1件2h → 30分 |
| 7 | 飲食 / リテール | 本部⇔店舗の日報・発注のAI下書き | 店長事務日 60分 → 15分 |
| 8 | 教育 / 研修 | 講座申込〜決済〜会員サイト招待の自動化 | 運営工数 1件30分 → 自動 |
| 9 | 製造 / 卸 | 受発注・在庫Excelの社内ダッシュボード化 | 属人化Excel工数 月40h削減 |
| 10 | 不動産 / 建設 | 現場からの問合せ一次対応AI+物件DB参照 | 内勤の電話対応 半減 |
合わない案件を無理に通すよりも、合う案件を確実に通すための選球眼チェック。
顧客からの実入金(開発費・保守・改善サブスクすべて)×料率が、入金月の翌月末に支払われます。
保守・サブスクが続く限り入り続けるストック型収益です。
紹介順
1社目
手数料率(実入金・税別)
20%
試算: 年間¥153万
開発費一括¥150万(=¥30万) + 保守(=¥3万/年) + サブスク12か月(=¥120万)
紹介順
2社目
手数料率(実入金・税別)
15%
試算: 年間 約¥114万
同条件(一括+保守+サブスク12か月)の場合
紹介順
3社目以降
手数料率(実入金・税別)
10%
試算: 年間 約¥76万
同条件(一括+保守+サブスク12か月)の場合
支払いタイミング
顧客入金月の翌月末払い(入金連動)
一括払い案件なら成約の翌月にまとめて。3回・24回払い案件は顧客の入金のたびに毎回手数料が入ります(24回×1社目なら毎月¥2万)。
解約時の扱い
入金済み分の手数料は確定・返還不要
顧客が途中解約した場合、それまでの入金に対する手数料はそのまま支払われ、以降は停止。パートナーへの違約金・返還請求は一切ありません。
※ 手数料は全て税別。開発費(一括/3回/24回)・保守契約・アジャイル開発サブスクのすべての実入金が対象。独占契約の縛りなし・完全成功報酬。
1場面につき1台本だけ使う。まずはこの5つを覚えておけばOKです。
御社の社内で、同じ問合せに何度も答えている部署ってありますか? 月500件をAIで8割自動化して月80h→15hに減らした会社があって、開発費¥150万(税別)・3か月で本番稼働まで責任を持ちます。しかも審査に通れば、契約前に動くモックを0円で見られる制度があります。
過去にシステム開発を外注して『動くけど現場で使われない』失敗、思い当たりますか? 業務を25年見てきた人間が設計するから構造的にそれが起きない、¥150万(税別)・3か月で作り切って納品後も改善を続けられるチームがあるんです。
『あの人が辞めたら業務が止まる』キーマン依存、ありませんか? AIで属人化を解消している会社が増えていて、¥150万(税別)・3か月ローンチ→以降も希望すれば改善を継続できる話があります。
今期のDX予算や補助金を使いきれてない会社ありませんか? 開発費¥150万(税別)で稟議しやすく、月¥10万×24回の分割なら月予算でも通せます。3月・9月・12月の提案が効きます。
『AI化したいが社内にエンジニアがいない』と言う会社、ありますか? ¥150万(税別)・3か月でエンタープライズ品質のシステムを自社の資産として持てるサービスがあります。
パートナー経由で受けるよくある質問への、そのまま使える30秒回答。
所要日数の目安:初回商談から契約まで平均14〜21日。
大企業(法務・購買レビュー)の場合は追加2〜4週間。
※ MVP先行開発(0円)の提供可否はVCFが審査のうえ決定します(毎月3社限定・簡易合意書の締結が条件)。パートナーからの提供のお約束はできません — 「審査に通れば契約前に動くモックが見られる制度があります」とご案内ください。
STEP 1 / パートナー → VCF
「こういう案件があります」
10秒判定 ALL YES を添えて
STEP 2 / VCF → パートナー
2営業日以内に可否判定
初回商談候補日3つ返答
STEP 3 / 初回30分・無料相談
オンライン/パートナー同席歓迎
14日以内。審査通過案件にはMVP先行開発(通常30万円相当・初回限定0円)を提供 — ダミーデータで動くコンセプトモックを5営業日以内に提示
STEP 4 / MVPレビュー会+見積提示
決裁者同席のレビュー会で実物を確認 → その場で見積提示
契約書ドラフトは同席後7日以内に送付
STEP 5 / 契約締結 → キックオフ
代表同席/支払いプラン(一括・3回・24回)を選んで契約、フェーズ1スタート
※ 18個の完全FAQは別途ご請求ください。
直近3案件すべて3ヶ月で本番稼働。初月2週目に動くプロトタイプが出ます。
開発費は買い切りのため、納品済み・入金済み分の返金はありません。24回払いの途中解約時の残額の扱いは契約書の定めによります。改善サブスク利用中なら翌月停止のみ・違約金ゼロで、稼働中のシステム・ソース・ドキュメントは全てお渡しします。
開発費の完済をもって100%御社に帰属します(検収後は完済前でも利用可能)。ソース一式・インフラ設定・運用ドキュメントの引き渡しを契約書に明記。
保守は「既存機能を使い続ける」ための契約(不具合修正・外部APIやAIサービスの仕様変更で動かなくなった時の復旧)。改善サブスクは新機能追加・毎月の改善を続ける任意契約です。業務・法制度・AIは変わり続けるため、攻めの改善はサブスクで対応します。
むしろ全部決まっている案件は受けない方針。1ヶ月目に区別するのが最初の仕事。
AIが書いたコードも全て人間エンジニアがレビュー。最終責任は人間が持ちます。
エンジニアはゼロでOK。業務を知っている現場担当者1名に週1時間参加を依頼します。
パートナー登録・申し込みの前に、14ページの営業キットPDFで
「どの顧客に声をかけるか」「何をどう話すか」を事前に確認できます。
読んだ上で「やれそう」と思ったら、説明会の予約へ進んでください。
STEP 1
営業キットを受け取る
14ページPDF:対象3類型・台本5本・手数料テーブル・紹介フローを一冊に集約
STEP 2
顧客リストと照らす
10秒判定チェックリストで「まず誰に声をかけるか」を3名リストアップ
STEP 3
パートナー説明会に参加
初回30分のオンライン説明会で不明点をすべて解消。参加後に紹介活動スタート。
無料・メールで即お届け ※法人・事業者のメールアドレスでご登録ください
初回無料相談は、パートナー経由でお繋ぎください。
開発費¥150万(税別)・約3か月納品で、エンタープライズ品質のシステムを自社の資産として持てる。
支払いは一括・3回・24回から選べる、新時代のシステム開発サービスです。